がーるの生きてるだけで御の字

希死念慮に取り憑かれつつ、なんとか生きてるって毎日を綴ってます

希死念慮に取り憑かれて

色々な助けを借りつつも、祖母の入院、施設探し、母亡き後の実家の管理、父親の分も含めた行政関連の対応、仕事も生きる気力もないまま相変わらず世界は私に干渉をやめません

また、片方とはいえ、聴覚の欠如はあらゆる場面にのしかかります

 

たくさんの人に支えられてるとはいえ、私が心を預けられた、本当の家族の欠如は、深く深く、心に穴を開けたまま

 

何より生きる理由が欠如してしまった

 

私には夢もありませんでした  

自分のために生きろと言われても、やりたい事などなく、ただ叔父や母と過ごす時間が幸せだった私には、最早なにもありません

 

趣味は今更手につかず、たくさんの理不尽とも言える不幸は、私から希望をもつ事を奪いました

 

いつ死んでも構わない

生きたい理由はない

自殺する事に苦しみが伴わないなら、書いてる今にもそれを選びます

道を歩く幸せそうな人々が恨めしい

何故自分がこんな目に合わないといけないのだろう

母と歩く人々がうらやましい

家族がいる人がうらやましい

家族の不幸を分かち合い、助け合える兄弟がいる人が羨ましい

パートナーがいる人が羨ましい

私だけ、孤独で闇に投げ出されてるよう

私はもう、人生はリタイアで構わない

友達がたくさんいたって、生きたい気持ちが湧かない自分はどうかしてるのだろう

自慢できる能力一つない自分は生きれないだろうし、もう頑張って生きたくもない

こんな考えばかり浮かんでいます