がーるの生きてるだけで御の字

希死念慮に取り憑かれつつ、なんとか生きてるって毎日を綴ってます

やっぱダメかも

母が亡くなった日の夕方から、左の眼がおかしい

だけど、医者になど最早かかりたくない

何度も誤診して、私も母もボロボロにした医者達

高給貰って奴らがのうのうと生きてるのが腹ただしい

どうせ、これ以上なにかあれば死ねばいい

病院などいかなくてもかまわない

死にたいと泣きついて、幾度も相談にのったパートナー

神経をすり減らし、幾度も去ろうとしたが、その度泣き疲れて、幾度も無理をした

無理をするなって?

誰が無理をさせたんだ?

疲れて少し態度を改めれば、みえないだの何だの
散々人を振り回しといて
人が辛い時でも御構い無し

心配などその場限り

たったの1週間で自分の事ばかり

見返り求めて物を寄越す

見返りなど、求めてあなたを助けた事などない

お金?

お金でどれだけ苦労したか、下の叔父が金を理由に病院を拒んで、死んだことも話した

私が金を借りに行かされた事も話したよね?

その人間に、金銭の事をぶつける?

優しさが届かないだって?

届くわけがないよ

論破できる?

何を?

あんな人間救わなければ良かった

あんな人が平気で生きてるのが許せない

家族がいて、兄妹がいて、体調だって一生治らない、なんて言われてないくせに

あんな人、死んでしまえばいい、苦しめばいい

あんな人間と会ってから、何もかも狂った

あんな人間でさえ、居てくれれば1人じゃなくて済むのに、とも思う

人が言う

人を恨むな?

  一度自分のみてる景色をみてみなよ

同じこといえる?

本に書いてあった

他人のために祈る事の大事さ

くだらない

今まで、家族の墓をまいる時も、神社も

私は私の事など願わなかった

私以外の幸せを願った

自分の幸せのために願うのは、不謹慎だと思ってたから

なんもいい事なかったよ

祈り、願い、希望、バカバカしい

あなたは大丈夫

『前より元気になった』

『光るものがみえる』

『母が見守ってるからきっと大丈夫』

なんの根拠もない

私の苦悩なんて、貴方達に話した事だけじゃない

何も知らないくせに

自殺を考えた時と、心の奥底は何一つ変わってない

母が見守ってる?

バカバカしい

あんなに大切にしてくれた叔父だって、祖母の事を身重の母と、口もろくに開けない私に押し付けて消えた
遺品せいり、祖母の手続き、引き取り
そんな毎日を過ごすだけで、母はICUへ逆戻り

あんなに想ってくれてた母も、吐血し、自宅に帰れば父と、喚き出す祖母の狭間で心を病んだ私を、休ませる暇も与えず心配させ、結局なんの甲斐もなく死んだ

見守る?

母だって叔父だって、死にたい気持ちに拍車はかけど、
見守ってなんかいるものか

死んだら何をかんがえてようが、そこで終わりだ

だから私だって死にたい

何一つしてくれず、平気そうにテレビみて笑ってられる父

しっかりしてれば、叔父だって死なずにすんだかもしれないのに、何も気づかず、母の助けどころか邪魔ばかりし
私の心もかき乱す
未だに足を引っ張る祖母

肉親の情など、一片もない

何も知らない親族

何が『家族のために生きなきゃ』だ

死にたくさせてるのはその家族だ

『あんたが元気にしとかないと、父や祖母がどうにもならない』

知るか   家族のために死ねっていうのか?

そんなに心配なら、あんたらがみたらいい

あらゆる人がいう『頑張って』

まだ頑張れって?

ふざけるな

どれだけ頑張ってきたか知らないだろう!

昔から大嫌いな言葉を、色んな人が言う

なんて無責任な言葉だろう

私は他人に頑張ってなんて言わない

パートナーに、『頑張ってって言ってくれた方が頑張れるから』って言われてさえ、渋った

頑張ってるの知ってたから

言ったのは、母に最後だけ

もうこんな毎日じゃ死にたい

頼むから、頑張って治してって言った

頑張って、など、なんの役にもたたない

頼むから、誰1人こんなくだらなく無責任な言葉、私にかけないでくれ

死にたい