がーるの生きてるだけで御の字

希死念慮に取り憑かれつつ、なんとか生きてるって毎日を綴ってます

吐き気がとまらない

前のパートナーのことを考えると、罪悪感と怒りでおかしくなる


朝から吐き気がとまらない


プレゼントの品を思い出すと、悲しくなる


せっかく選んでくれた、大切な品、写真にとったままのクッキー、

ぬいぐるみ

メッセージ

書いてるだけで泣きそう


誕生日、耳が治らない事を宣告された2日後で、嫌な誕生日だなあと思ってたけど、プレゼント、本当に嬉しかった


もっとお金かけてあげればよかった


ゆっくり話す時間あげればよかった


でも、母や叔父と最後に過ごすはずの正月やクリスマス、あんな人に時間使わなければよかったとも思う


母が体調崩しだして、お風呂で溺れたりする事が増えてた


パートナーを励ますのに夢中で、気づいてあげられなかった事も2度ある


車椅子やベッドから落ちる事も増えてた


他人に構わないで、もっと母に寄り添えばよかった


怒りと罪悪感が膨れておかしくなる


1人が怖い

誰かそばにいてほしい


でも、こんな状況じゃあ、寄り添ってくれる人なんかできるわけない


言葉を飲み込めば、今もいてくれたのかな


考えても仕方ない


でも考えないようにするのは、考えるのと同じ事で、吐き気がとまらない


いつまで苦しめばいいんだろ


吐き気がとまらない