がーるの生きてるだけで御の字

希死念慮に取り憑かれつつ、なんとか生きてるって毎日を綴ってます

優しい人が辛い思いをする社会

自然とネットニュースも貧困や家庭の問題で苦しんでる人々の話に目がいくようになった


周りで助けてくれる人もそういう人が多い


人の事を考えて、想ってあげれるのに、苦しい思いをして、それでも他人に優しさを分けて…


おかしくない?この世界


金どうこうじゃない


屑が平気で笑って、優しい人達がより苦しむ


なんてくだらない世界だろう


幸せの王子様、だったか

他人のために自分を犠牲にして、どんどん分け与えていく像の王子様の話


ああいう人間が実際にいるのをみてるけど、幸せになれてる人なんて全然いないよ


テレビや雑誌で苦労話をフォーカスされる人間くらいだ


大衆は、くだらない感動話に涙し、口先だけの優しい言葉を吐いて、実際苦しんでる人々の事なんざ御構い無し


生きれば生きるほど、考えれば考えるほど、世界の嫌なところが目に入る


ディグニダス、だっけか


安楽死させてくれるとこ


あそこにいけたらなあ


難病じゃないと無理なんだって


精神も身体も、過去も含めたら、入れないのかな  


数ヶ月先でも、苦しまずに楽になれる未来があるなら、その日まで頑張れるのに


さっさと死にたい もうめんどくさい